2010年2月15日月曜日

銀粘土にちょうどよいコシ!の細筆。

細筆は、銀粘土の造形時にひび割れてしまった銀粘土の修正や、リングのつなぎ目の修正に良く使います。修正したい部分に水やPMC3ペーストを少量付け、筆の根元部分で粘土を運ぶようにして使うと上手く修正ができます。やわらか過ぎる筆だと粘土が運べないので、うまく修正することができません。ですから、ちょうど銀粘土によいコシを持つ、この細筆が最適です。筆先でなでるように使っていても、いつまでも傷が消えない場合は、筆の使い方を工夫しましょう。


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