2009年11月9日月曜日

ドリル刃のページを更新しました。

ドリル刃は、銀粘土の乾燥体に穴をあける作業に使用します。ピンバイスにセットして使用します。0.8mm、1.0mm、1.2mm、1.5mm、2.0mm、3.0mmがあります。

狭い部分に穴をあけたいときは、一番細い0.8mmからあけると良いです。大きな穴をあける時は、1mm、2mm、3mmと順番に穴を大きくして行くときれいにあけることができます。いきなり大きくしてしまうと、割れの原因にもつながります。穴をあけている途中でドリルの刃が銀粘土に噛んで(スムーズに動かなくなる)しまったときは、無理にあけ続けようとせずに、一度逆回転させてから、再度、穴をあけるようにすると良いです。

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